共稼ぎ世帯向け|食事宅配には何がある?失敗しない選び方ガイド

共稼ぎの宅食活用術

共稼ぎ家族のみなさん

忙しい毎日の中で夕食準備はどうしていますか?

  • 仕事後献立を考える
  • 買い物
  • 調理
  • 後片付け

これらが
「第二の仕事」の様に思えて
負担になっていませんか?

かといって
外食やスーパーの総菜で済ますのも
長続きしないし、ちょっと罪悪感がありますよね

そんな‟モヤモヤ”な日常を
変えていく方法があります!

それは、自炊でも外食でも総菜でもない
「宅食」という選択肢です

共稼ぎ歴約20年の私が宅食を試してみて感じるのは
献立を考える事から解放されます
そして
確実に夕食の準備・片づけがラクになります

そんなわけで
このブログでは

  • 宅食にはどんな種類があるのか
  • 家族タイプ別宅食利用法
  • 我が家のリアル宅食利用法
  • 宅食で失敗しないコツ

を伝授します

このブログを参考に宅食をうまく利用すれば
必ず、平日の仕事後に余裕が生まれ
家族や自分の為に時間を使える様になります

まずは、ご自分の家族に合う‟宅食の種類”を知って
宅食ライフをスタートさせていきましょう!

  1. 共稼ぎ家庭の食事宅配のタイプは主に3種類
    1. ① 冷凍宅食|長期保存できていつでも食べられる!
      1. どんな状態で届く?
      2. 使用方法や賞味期限は?
    2. ② 冷蔵宅食|作りたてのような味わい!種類も豊富
      1. どんな状態で届く?
      2. 使用方法や賞味期限は?
    3. ③ ミールキット|手作り感を残せる「半自炊」のサービス
      1. どんな状態で届く?
      2. 使用方法や賞味期限は?
  2. 共稼ぎ家庭はどの食事宅配タイプを選ぶべき?
    1. 食事時間が不規則な家庭に合う宅食
      1. 「全く自炊しない家族」向きの宅食
      2. 「少しは自炊する家族」に向きの宅食
    2. こどもがいる家庭に合う宅食
      1. 6歳以下の子供がいる家族向きの宅食
      2. 小学校、中学校の子供がいる家族向きの宅食
  3. 共稼ぎ家庭が食事宅配を選ぶ時のチェックポイント
    1. どこまで時短できる?調理・片付けの負担
      1. 調理について
      2. 後片付けについて
    2. 食費管理はどうなる?コストの考え方
      1. 1食あたり単価で自炊・スーパー総菜と比較
      2. (週2〜3日分)を自炊以外でまかなう場合の宅食のコスパ
    3. 冷蔵・冷凍の違いと保管スペース問題
      1. 【保存期間で比較】
      2. 【保存スペースで比較】
  4. 実際に使ってわかった、共働き家庭×食事宅配のリアル
    1. 平日の夕食準備はどれくらいラクになった?
    2. Fit Dishが向いていると感じた共働き家庭の特徴
    3. 正直に感じたFit Dishが向いてる家族・向いていない家族
  5. 共稼ぎ家庭が食事宅配で失敗しない始め方
    1. いきなり毎日頼まなくてもいい理由
    2. 宅食サービスの比較をして、とにかく部分導入からはじめよう
  6. 共働き家庭の食事は「宅配」で頑張らなくていい
    1. 宅配は手抜きではなく、生活を回す為の選択
    2. まずは自分の家庭に合う食事宅配を試してみよう

共稼ぎ家庭の食事宅配のタイプは主に3種類

一口に「宅食」といっても、保存方法や調理の手間で大きく3つのタイプに分かれます。

  1. 冷凍宅食
  2. 冷蔵宅食
  3. ミールキット

それぞれの特徴と、代表的なブランドを詳しく解説していきます。

① 冷凍宅食|長期保存できていつでも食べられる!

冷凍宅食には以下の2種類のお届けタイプがあります

お届けタイプブランド名
弁当タイプワタミの宅食ダイレクト
ナッシュ
三ツ星ファーム
パウチタイプわんまいる
GREENSPOON

どんな状態で届く?

  • 調理済みのお弁当やおかずが冷凍の状態で届きます

使用方法や賞味期限は?

  • 食べたい時に冷凍庫から取り出して、電子レンジで温めるだけ
  • 調理や後片付けはほとんど必要なし
  • 保存期間も数か月程度あります

冷凍なので保存期間が長いのが特徴です。

② 冷蔵宅食|作りたてのような味わい!種類も豊富

冷蔵宅食には以下の3種類のお届け方法があります

お届け方法ブランド名
毎日または週に数回、1食ずつワタミの宅食
週に一度、数日分をまとめてお届けつくり置きJP
シェフの無添つくりおき
月に一度、複数の主菜、副菜が届くFit Dish

どんな状態で届く?

  • 調理済みのおかずや弁当が冷蔵の状態で届く

使用方法や賞味期限は?

  • 弁当タイプは毎日決まった時間に届けてくれるサービスが多いです
  • 作り置きおかずタイプは、あらかじめ届け日を決めて届くタイプです
  • どちらも、レンチンや湯せんですぐに食べる事ができます
  • 調理や後片付けはほとんど必要なし
  • 賞味期限は数日~1か月位

冷蔵なので野菜のシャキシャキ感や肉の柔らかさが損なわれにくいのが特徴です。


③ ミールキット|手作り感を残せる「半自炊」のサービス

どんな状態で届く?

あらかじめカットされた食材や下ごしらえ済の食材とレシピがセットになって届きます

お届けタイプブランド名
カット食材+レシピヨシケイ
コープデリ
らでぃっしゅぼーや
OisiX(おいしっくすくらぶ)

使用方法や賞味期限は?

  • 下ごしらえ済なので包丁&まな板いらず
  • 自宅のフライパンや鍋を使って調理するだけです
  • 調理時間10分~20分程度
  • 買い出し不要、献立を考える必要もありません

賞味期限は

  • 冷蔵タイプ 到着日+2日程度
  • 冷凍タイプ 到着日+1か月程度

食材の下ごしらえだけをプロに任せ、最後の仕上げを自分でするタイプなので「完全に手抜きするのは気が引ける」という罪悪感も解消してくれます。

共稼ぎ家庭はどの食事宅配タイプを選ぶべき?

宅食は共稼ぎ家族のライフスタイルによって
選ぶタイプが違ってきます
タイプ別の宅食をみていきましょう

食事時間が不規則な家庭に合う宅食

家族がそれぞれ仕事や学校に行っていて
ライフスタイルがバラバラの場合
(例えば 高校生以上の子供がいる4人家族など)
は食事時間が不規則になる事が多くなります

この場合

  1. 「全く自炊しない家族」
  2. 「少しは自炊する家族」

の2パターンで
使用する宅食も変わります

「全く自炊しない家族」向きの宅食

全く自炊しない家庭では
家族がそれぞれ1食完結型の食事が出来る弁当類
その中でも、保存期間の長い冷凍弁当タイプが向いています

  • ワタミの宅食ダイレクト
  • ナッシュ
  • 三ツ星ファーム

「少しは自炊する家族」に向きの宅食

少しでも自炊をする家庭では
炊いたごはんや汁物に合うおかす類を宅食で補うのがオススメで
そのなかでも、冷蔵おかず類が向いています。

  • つくり置きJP
  • Fit Dish

こどもがいる家庭に合う宅食

こどもがいる家庭の場合
こどもの年齢によって利用する宅食のタイプも変わります

6歳以下の子供がいる家族向きの宅食

子供のケアに
時間をとられるこの時期の宅食は
食事準備に使う時間は1分でも削りたい!

この様な年代の子供がいる家族は
レンチンするだけで
食べる事ができる1食完結型の冷凍弁当が向いています

  • ワタミの宅食ダイレクト
  • ナッシュ
  • 三ツ星ファーム

小学校、中学校の子供がいる家族向きの宅食

本格化するこどもの学校生活や習い事を支える
ボリューム満点の食事が必要になる時期です
ミールキットで手作り感かつ満腹感のある食事が向いています。

  • ヨシケイ
  • コープデリ
  • らでぃっしゅぼーや
  • OisiX(おいしっくすくらぶ)

また、宅食総菜を常備しておき
子供関連の急な食事イベントがあっても
ごはんさえ炊けば間に合う様にしておくと便利な
冷蔵おかず宅食も向いています。

  • つくり置きJP
  • シェフの無添つくりおき
  • Fit Dish

共稼ぎ家庭が食事宅配を選ぶ時のチェックポイント

以上、共稼ぎタイプ別の宅食について見てきましたが
宅食を始める際、他にも重要なチェックポイントがあります
宅食使用中の私の経験も踏まえお伝えします

どこまで時短できる?調理・片付けの負担

調理について

冷凍宅食・冷蔵宅食ともにレンチンの数分ですみます

ミールキットは到着した具材を調理するのに15~20分前後かかります

後片付けについて

冷凍宅食・冷蔵宅食ともに、専用のトレイやパウチを捨てるだけ
おかず総菜を別の皿に取り分ける場合は、使用した皿を洗うだけです
ゴミも家族分の容器を捨てるだけです

ミールキットには専用のパッケージはついていないので
自炊の時と同様洗い物は発生します

食費管理はどうなる?コストの考え方

では、宅食の食費はどれくらいかかるでしょう?
下記が代用的な宅食サービスの「1食あたり料金」「最小注文単位」です

1食あたり単価で自炊・スーパー総菜と比較

「宅食は高い」というイメージがありますが、
自炊やスーパーの総菜と比べると非常に効率的です。

食事のタイプ1食あたりの単価手間(時間)総合的なコスパ
自炊約1,000円〜 ※買い物・調理で1時間〜実は時間的コストが高い
スーパー惣菜500円〜1,000円買い出しが必要安いが賞味期限が短い
宅食サービス500円〜900円レンジで数分家計と時間のバランス◎

(週2〜3日分)を自炊以外でまかなう場合の宅食のコスパ

4人家族の夕食(週2〜3日分)を自炊以外でまかなう場合の現実的な比較です。

比較対象費用
(週2〜3日分)
手間メリットデメリット
スーパー惣菜8,000円〜12,000円仕事帰りに寄る必要あり好きなものを少量ずつ買える賞味期限が当日〜翌日で短い
外食10,000円〜15,000円移動・待ち時間が発生準備も後片付けも一切不要出費が重なり家計を圧迫する
宅食サービス3,990円〜9,900円自宅に届き、調理不要ストックでき、タイパが良い冷蔵庫・冷凍庫の空きが必要

宅食の最小注文単位(週6〜12食/約4,000円〜10,000円)って、実は週2〜3日の自炊の代替にピッタリ収まる量なので、外食より圧倒的にコスパは良くなりますし

スーパーの惣菜と違って、「余計なものを買わずに済む」「期限を気にせずストックできる」ことを考えれば、トータルのコスパは宅食が上だと言えます。

冷蔵・冷凍の違いと保管スペース問題

宅食は冷凍保存・冷蔵保存ともに
数日分を冷蔵庫に保管する必要があります
下表、主な宅食ブランドの保存方法、保存期間、保存スペースです

【保存期間で比較】

冷凍タイプは保存期間が長く、数か月保存が可能です

対して冷蔵タイプは数日~1か月の保存期間です

【保存スペースで比較】

冷蔵タイプでは
弁当箱タイプのつくりおきJPなどはある程度スペースが必要
Fit Dishの様なパウチタイプは冷蔵庫の棚半分ですみます

冷凍タイプは弁当箱数箱分を
容量の狭い冷凍スペースに保管する必要があり
冷蔵庫を圧迫する可能性があります

↑我が家でFit Dishを使用した時の冷蔵庫写真。棚の半分で収納できました

実際に使ってわかった、共働き家庭×食事宅配のリアル

共稼ぎ4人家族の我が家では Fit Dishを使用しています
さて、負担の食生活がどれくらいラクになったか?
その実態をみていきましょう

Fit Dishとは?
大阪ガスが提供する「冷蔵パウチ」のおかず宅配サービス。
自分の好みに合わせて「おまかせ」で届くので、
献立を考える手間すらありません。
冷凍ではなく「冷蔵」なので、温め時間が短く、
素材の食感が活きているのが特徴です。

平日の夕食準備はどれくらいラクになった?

平日仕事終わりの夕方
宅食を使う最大のメリットは
「献立について考えなくてよい事」です
もちろん、スーパーに買い物に行く必要もありません

まっすぐ家に帰って
さあ!調理
と張り切るまでもなく
調理方法は極めて簡単です

・冷蔵庫から、食べたいパウチを取り出して

↓パウチの封を切って

↓電子レンジで温めて

↓皿に盛り付ける

↓Fit Dishのおかず総菜とごはん+味噌汁の食卓

当日夜の夕食メニュー
・あぐー豚ハンバーグ
・さばの塩焼き
(共に写真中央)
・根菜のグラッセ
・さといもの煮物
(共に写真奥)

一切献立について頭を悩まさずに
冷蔵庫→レンジ→食卓の約3分で
これだけ豪華なディナーが食べられる!

忙しい我が家の家族には
大好評でした!

また、後片付けも
使用した皿とお茶碗を洗うだけで約10分で終了ですみました

Fit Dishが向いていると感じた共働き家庭の特徴

我が家が感じた
Fit Dishの特徴から向いている家族を考えてみました

【Fit Dishの特徴】

  • レンチンで数分温めるだけでおかずが完成
  • ごはんや味噌汁と合わせれば豪華なディナーを楽しめる
  • おかずの種類が豊富で家族バラバラに食べる事も可能
  • 後片付けは使用したパウチを捨てるだけ
  • 10~15パックのストックは冷蔵スペースの棚半分で十分

正直に感じたFit Dishが向いてる家族・向いていない家族

【Fit Dishが向いている家族】

・家でごはんや味噌汁は作るけれどおかずの献立を考えるのが大変な家庭
・家族の食事時間や好みがバラバラで多種類のおかずをストックしたい家族
・冷凍庫がパンパンで冷凍宅食のストックが入りきらない家族

この様な家族は、間違いなくFit Dish向きですね

【Fit Dishに向いていない家族】

・ごはんや汁物までフルセットで注文したい家族
・食べ盛りのこどもが多く、とにかくボリューム重視の家族

Fit Dishはあくまでおかず中心のサービスなので
主食もまとめてボリューム満点のメニューを頼みたい
と考えている家族には物足りないかもしれません

共稼ぎ家庭が食事宅配で失敗しない始め方

いざ、宅食ライフスタート!
でもその前に気をつけるポイントがあります

いきなり毎日頼まなくてもいい理由

宅食をいきなり週5日以上利用するのは危険です

なぜなら
・コスト面で1週間で10,000円以上かかる可能性が高い
・宅食ブランドが家族の好みとマッチするか
「使用してみないと」わからない
まずは、週1回~2回の部分導入から始めるのがセオリーです

自炊する日が週1~2日減るだけでも
毎日の食生活がかなりラクになりますよ

宅食サービスの比較をして、とにかく部分導入からはじめよう

まずは、ご家庭のライフスタイルに応じて
試しにひとつ宅食サービスを選びましょう
下記、主な宅食サービスの特徴一覧です

サービス保存形態収納性長期保存性総合評価(共働き家庭目線)
FitDish冷蔵パウチ◎ 小型冷蔵庫でもスッキリ◎ 冷蔵でも作りたての美味しさそのまま約1か月忙しい日でも温めるだけで手軽。冷蔵でも味が自然で、子どもにも食べさせやすい。計画的なストックもしやすい。
つくりおきJP冷蔵パウチ〇 パック大きめ◎◎ 出来立てそのままの美味しさ!約4日味は抜群で家族みんな満足。ただし消費期限が短く、週まとめ買いには不向き。週末中心の利用におすすめ。
日清医療食品冷凍パック△ 大きめ冷凍庫必須〇 冷凍でもしっとり感をキープ、優しい和風味数か月和食中心で家族全員が食べやすい。長期保存向きだが、冷凍庫スペースの確保が課題。
食卓便冷凍パック△ 大きめ冷凍庫必須〇 冷凍でも薄味で家庭風、柔らかめの食感数か月栄養バランスがよく、ヘルシー志向の家庭に◎。冷凍庫を圧迫しやすい点には注意。
ナッシュ(nosh)冷凍パック△ 大きめ冷凍庫必須〇 冷凍でもしっかり味付け、洋食・エスニック系も楽しめる数か月味のバリエーションが豊富で飽きにくい。夫婦で好みが違っても選びやすいが、冷凍庫容量は必要。
ニチレイフーズ
ダイレクト
冷凍パック△ 大きめ冷凍庫必須〇 冷凍でも素材本来の旨味を残した和洋折衷数か月家族向けメニューも多く、安心感のある味。冷凍庫スペースの確保ができる家庭におすすめ。
ワタミの宅食
ダイレクト
冷凍パック△ 大きめ冷凍庫必須〇 冷凍でもお惣菜感覚の和食中心、素朴な味わい数か月子どもや高齢者にも食べやすい味付け。まとめ買いで便利だが、冷凍庫の空きが必要。
世田谷自然食品冷凍パック△ 大きめ冷凍庫必須〇 冷凍でも有機・自然食材の風味を活かした味数か月素材重視で安心感◎。健康志向の家庭に最適だが、価格と収納スペースにややハードル。

Fit Dishのレビュー記事はこちらから
https://hirotoko15.com/takusyoku3/kuchikomi/

共働き家庭の食事は「宅配」で頑張らなくていい

いかがでしたか?
宅食に対するイメージ、少しは変わりましたか?
以下、宅食の特徴についてまとめます

宅配は手抜きではなく、生活を回す為の選択

・宅食の種類は大きくわけて3種類

  1. 「冷凍宅食」
  2. 「冷蔵宅食」
  3. 「ミールキットタイプ」

それぞれ特徴があり、家族のライフスタイルに合わせて
選ぶ事が重要です

・宅食を選ぶ時のチェックポイントは

  • 「調理時間」
  • 「後片付け時間」
  • 「コスト感」
  • 「保管スペース」

調理や後片付けはどの宅食でも間違いなく自炊よりラクになります
コスト感や保管スペースはご家庭のご事情に応じて選んでください

共稼ぎ4人家族の我が家では、Fit Dishを週に1~2回使用
豊富なおかずを活用する事で、毎日献立に悩む事がなくなりました
宅食サービスを使う事は決して手抜きではなく
生活を回し、空いた時間を楽しむ為の必要な手段と実感しています!

まずは自分の家庭に合う食事宅配を試してみよう

宅食サービスは、まずは、週1~2回のスロースタートで始めましょう
下に主な宅食サービスのオトクなスタートプランについてまとめていますので
あなたのご家族に合うプランを選んでみてください!

【ご紹介した「FitDISH」はこちら】
我が家の平日を支えてくれている、冷蔵おかずの定期便 Fit Dish
「献立を考えなくていい安心感」が気になる方は、こちらからチェックしてみてくださいね。
[>> Fit Dish 公式サイトはこちら]

コメント

タイトルとURLをコピーしました