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共稼ぎ家族のみなさん!
夫婦共に働いて子育てもする中、夕食の献立はどうしていますか?
- 仕事終わりに献立を考える余裕がない!
- 結果、いつも同じメニューになってしまう。。
- 毎日手作りできないし、栄養バランスも怪しい。。
この様な‟モヤモヤ”をいつも抱えていませんか?
そして、胸の内では
我が家の夕食献立、ホントにこんなんでいいの!?
そんな、何ともいえない不安ありせんか!
その不安、共稼ぎ家族歴20年以上の私が解決します
夕食献立をいかに上手にサボるか!?
を追求してきた我が家族!
その経験値を元に、タメになる情報をお伝えします
この記事では
✓実践レポート|我が家の夕食献立は「頑張り方」を変えるだけでラクになる?
✓そもそもなぜ、共稼ぎ家族の夕食献立は楽しくないの?
✓今日からできる共働き家庭向け「夕食献立の時短パターン」
✓献立に悩まない人がやっている「宅食」の使い方
✓共稼ぎ家族が夕食献立で失敗しやすいポイント
✓まとめ|夕食つくりは「考えない仕組み」でラクにできる
についてまとめました!
夕食の献立つくりが大きなストレスになっているあなた!
この記事を読めば
- 夕食献立を考える時間とストレスが減り
- 平日の夜に余裕が生まれます
そして 近い将来
今日の夕食どうしよう・・・
そんな不安から解放され家族との時間や自分時間が充実する!
そんな日々を実現させちゃいましょう!
実践レポート|我が家の夕食献立は「頑張り方」を変えるだけでラクになる?

共稼ぎ家族の夕食献立は
- 毎日献立を考える
- 自炊する
これが当たり前と考えていませんか?
いやいや、そんなにカタく考える事はないかもしれません
ここから我が家の頑張り方を変えた
1週間の献立スケジュールを紹介します!
我が家の一週間の超サボリ?献立を大公開!
我が家は
- 父(わたし)
- 妻
- 息子(大学生)
- 娘(高校生)
の共稼ぎ4人家族
これまで、時間に追われながら
夕食献立を考え続けて苦節約20年!
辿りついた結論は
- 栄養バランスは確保しながら
- 自炊メニューは出来るだけ減らす事
つまり、いかに効率的にサボるか?がポイントです
では、とある1週間(日曜日~翌日曜日)の献立を見てみましょう!
週末日曜日
翌週の献立をザックリ考えて・・・
‟作っておけば便利”な
- 野菜炒めの下味冷凍
- サバの下味冷凍
- たまねぎとツナとセロリのサラダ
これらを先に下準備

↑野菜炒めの冷凍保存

↑サバの下味冷凍

↑たまねぎとツナとセロリのサラダの作り置き
月曜日~火曜日
カレーは2日間分を一気に作って

月曜日の夕食
- カレーライス
- たまねぎとツナとセロリのサラダ(下準備分)

火曜日の夕食
カレーはそのままにチーズをのせて味変
- カレードリア
- たまねぎとツナとセロリのサラダ(下準備分)
- パンはお好みで

水曜日
宅食 Fit Dishを使って献立の事は何も考えない日に!
結構豪勢なディナーになりました

- あぐー豚ハンバーグ
- さばの塩焼き
(共に写真中央) - 根菜のグラッセ
- さといもの煮物
(共に写真奥)
木曜日~金曜日
八宝菜を2日間分一気に作って

木曜日の夕食
- 八宝菜
- ごはん
- たまねぎとツナとセロリのサラダ(下準備分)
これらをワンプレートディッシュで

金曜日
- 八宝菜をかた緬にのせて「あんかけ焼きそば」に。
- たまごかけごはん
- たまねぎとツナとセロリのサラダ(下準備分)

土曜日
週末に冷凍保存した サバ&豚肉野菜いためが
ここで登場!


↑冷凍保存していたサバと野菜炒めを加熱料理して↓

- さばの塩焼き
- 野菜炒め
日曜日
宅食を使って献立の事は何も考えない日

- 3種盛り「赤魚煮付け」+「ひじき煮」+「切り干し大根の煮物」
(写真手前) - メイン「鶏と野菜の黒酢あん」
(写真中央) - ごはん
そしてこの日は休日なので、空いた時間で翌週の作り置きを調理
この様に我が家の超サボリ!?
1週間の献立を見ると
作ったメニューは合計なんと5メニュー
(日曜日作り置き=2 平日=3)
| 曜日 | 作ったメニュー |
| 日曜日 | さばの塩付け冷凍保存 |
| 野菜炒め冷凍保存 | |
| たまねぎ&ツナ&セロリサラダ 冷蔵保存 | |
| 月曜日 | カレー |
| 火曜日 | カレーを流用(カレードリア) |
| 水曜日 | Fit Dishに丸投げ |
| 木曜日 | 八宝菜 |
| 金曜日 | 八宝菜を流用(あんかけ焼きそば) |
| 土曜日 | さばの塩付け冷凍保存・野菜炒め冷凍保存を流用 |
| 日曜日 | Fit Dishに丸投げ |
| 日曜日の作りおきメニュー数 | 3 |
| 平日に作ったメニュー数 | 2 |
さて、ここからは
これまでの苦節約20年で我が家が得た
献立作りの教訓をご紹介しましょう
我が家の教訓 ‟献立は毎日考えなくてよい”
平日は夕方まで毎日仕事なのに
日々、その日の献立を考えるのは大変ですよね
我が家では、献立は毎日考えるのではなく
余裕がある休日にまとめて考える様にしています
具体的には
- 週末の日曜日にざっくりした献立スケジュールを考える
- 時間があれば、ストック系のおかずの作り置きを仕込む
- 宅食を使って、何も考えない平日を最低1日は作る
休日にまとめて考える事で
・1週間の献立に時間やコストの無駄がなくなる
・1日何もしない日を作る事で仕事や他の家事に余裕ができる
・献立について考える時間が減り、仕事後の思考疲れがなくなる
この様なメリットがあります!
無理のない範囲で試してみてくださいね
我が家の教訓 ‟同じ献立を連日続けてもよい”
同じ献立を連日続けるのは、なんか抵抗感ありますよね!
- 家族からサボッている様に思われる?
- 栄養のバランスが偏る?
- 同じメニューだと飽きてしまう?
などが気になるところです
そこで、我が家では
「アレンジを変えて2日間連続で食卓に出す」事はOK!としています
我が家の献立例では・・
↓カレーライス⇒カレードリアへのアレンジ


↓八宝菜からあんかけ焼きそばへのアレンジ


簡単なアレンジで‟味変”できれば、2日間連続でも飽きないし、ゼロからおかずを仕込むより圧倒的な時短になります!
ちなみに、我が家のおすすめの2日間連続メニューは
- カレー→カレードリアorカレーうどん
- 八宝菜→あんかけ焼きそば
- とんかつ→かつ丼orかつ煮
- すき焼き→牛丼
- 鍋→少し具を加えて炊き込みご飯
などなど
ポイントは
「基本の味つけが2日同じでも飽きがこない」
「少しの具材の追加で‟味変”が可能」
ということです
是非試してみてください!
我が家の教訓 ‟毎日手作りメニューでなくてもよい”
手作り=真心がこもっている・栄養満点・身体によい
そんな「手作り神話」は
みなさんのご家庭でも残っていませんか?
確かに、手作りの献立メニューは、作り手の愛情が感じれられて美味しい!ですよね

↑手作りの献立ってこんな「旅館の朝ごはん」みたいなイメージですよね。。
しかし、共稼ぎ家族が「手作り」にこだわりすぎると
時間が足りなくなって、余計なストレスがかかるのも事実。。
なので我が家では
全部手づくりにこだわりません
宅食を思いきって使います
宅食→手抜き→健康にも良くないと思われがちですが、最近の宅食は栄養管理士さんが監修しているブランドが多く、手作りと遜色ない栄養バランスを確保する事ができます
そもそもなぜ、共稼ぎ家族の夕食献立は楽しくないの?

でも、よく考えてみてください
家族の夕食って、本当はとても楽しい
一家団欒の時間ですよね
そしてその準備の「夕食献立」を考えるのも
「♪なんにしようかなあ~♪」
なんて
ワクワク気分になっていいはず!
いつのまにこんなに苦労する様に
なったのでしょうか?
とにかく時間がない!そして疲れる。。。
まず、何と言っても時間がありません。
共稼ぎ家庭の平日夕方は、ほぼ戦場です。
- 仕事が終わる。
- 子どもの迎えや塾の送迎。
- 帰り道にスーパーへ寄る。
- 家に着いたら、すぐ夕食の準備。
気づけば、
「献立を考える → 買う → 作る」
この一連を 1時間半ほどで終わらせる必要があります。
しかもその時点で、体力はほぼ使い切り。
「よし、今日の献立をじっくり考えよう」
なんて余裕、残っていませんよね。。。
夕食献立がしんどいのは
- やる気がないからでも
- 段取りが悪いからでもなく
単純にリソースが残っていない時間帯にやっているからなのです。
「毎日ちゃんと作らなきゃ」という思い込みが重すぎる
さらに追い打ちをかけるのが、
無意識に背負っている思い込みです。
- 1日30品目は摂らないといけない
- 最低でも1汁2菜は用意すべき
- 手作り=愛情、総菜や宅食=手抜き
こうした価値観、どこかに残っていませんか?

「1日30品目」という考え方は、かなり前に公式には見直されているにも関わらず、そのイメージだけは、しっかり残ったままなのです
加えて、昭和時代の
- 「母の味」
- 「おふくろの味」
- 手間ひまかけた夕食こそ正解
という空気。
そのうえ、人は1日に
約35,000回も決断をしている
と言われていて
仕事で判断を繰り返し、脳はもうクタクタ。
そんな状態で
「今日は何を作る?栄養は?家族は喜ぶ?」
と考えれば、しんどくなるのは当たり前。
それでも
「ちゃんとやらなきゃ」と自分を追い込んでしまう。
これこそが、共稼ぎ家庭の献立疲れを深くしている正体です。
結局ワンパターン献立になり、夕食作りに面白みがなくなる。。。
- 献立を考える余裕がない
にもかかわらず
- 毎日考えなければならない
となると
知らず知らずの内に
献立も安全志向に偏ります
スーパーで食材を見たたけで
- 鶏肉→唐揚げ
- 豚肉→生姜焼き
- 牛肉→牛丼など
いつもの家族の定番が自動的に頭に浮かんできませんか?
ほんとは
新しいメニューをパッと思いついて、夕食メニューに取り入れたい!
でも。。。
- もし、失敗したらまた作りなおし!?
- 私は好きでも、家族の好みにあうかな?
など、一抹の不安を感じたりして
なかなか冒険できないものです
こうなると献立を考える事は、面白みにかける「やっつけ仕事」になってしまうんですよね。
共働き家庭の夕食献立|ラクに回せる方法3選

夕食づくりがラクになるかどうかは、
調理時間よりも献立をどう回すかで決まります。
ここでは、共働き家庭で使いやすい
献立の回し方を3つのパターンにまとめました。
- 作り置き・下味冷凍で「考える日」を減らす
- ミールキットで「調理工程だけ」短縮する
- 宅食を使って「献立そのもの」を手放す
このパターンを知っておくと、平日の夕方に悩む時間がぐっと減るのでおすすめです!
作り置き・下味冷凍で‟考える日”を減らす
これは、我が家でも常に取り入れている方法!
少しでも余裕のある休日に、おかずの作り置き・下味冷凍をしておいて、平日の献立メニューについて‟考える”時間を減らす!
我が家では
- 定番のおかず=炒め物やカレーを冷凍保存
- 肉や魚などの食材に調味料で下味をつけて冷凍保存
- サラダや漬物を冷蔵保存
これらを多用しています!
↓サバの(下味冷凍)・野菜炒めの(下味冷凍)・たまねぎ&ツナ&セロリサラダ(冷蔵保存)



どんなメリットがある?
- 週末仕込みをする事で、平日の献立を悩む時間を解消する事ができる
- 前もって仕込んでおけば、味がしっかり染み込む
- 調理当日は「焼く・温めるだけ」で済む
- 食材が安いタイミングでまとめて仕込めば節約にもなる
ミールキットで調理工程だけ短縮する
- 手作りにはこだわりたいけれど
- 調理時間を減らしたい
そんな共稼ぎ家族にオススメなのがこの方法
レシピと食材がセットになった商品で、新鮮な野菜や肉などの食材が必要な分量だけ入っています!

どんなメリットがある?
- 献立が決まっているので、悩む時間がほぼゼロ
- 食材を揃える買い物の手間を削減できる
- 下ごしらえ済みの食材が多く、調理時間も短縮
- 工程がシンプルなので、忙しい日でも取り組みやすい
宅食を使って献立そのものを手放す
宅食とは弁当や総菜、定食キットなどを自宅に配送してくれるサービスで、
- 献立を考える
- 買い物に行く
- 調理する
これらの一連の流れをまとめて手放す事ができます
我が家では、週に1~2回の頻度で使っています
どんなメリットがある?
- 短刀直入に献立・買い物・調理が限りなくゼロになる
- 自炊だけでは回らない日は、足りない分だけ宅配で補える
(共稼ぎ家庭にとっては嬉しいメリット)
献立に悩まない人がやっている「宅食」の使い方

我が家でも、宅食を取り入れていますが
これが、毎週の献立を考える上で
大変役に立っているんです!
具体的な使い方を紹介します
毎日使わなくていい。週1~2日で十分!
我が家では、宅食は週に多くて2回
でもそれで十分です
献立について考えない日が2日間あれば、1週間の献立ローテは余裕で回ります
最近の宅食は
週1や週2パターンで頼めるプランも充実していて
料金もそれほど高くないので安心です
- 1食につき、平均500円から800円くらい
- 約5,000円で、4人家族の夕食2回分は余裕で賄えます
「冷蔵宅食」は共働き家庭と相性がいい理由
宅食を頼む時に考えないといけないのが
冷蔵庫の保管場所問題
作り置きや下味冷凍、ごはんの冷凍保存などで、冷凍庫は既に満員御礼のご家庭が多いのでは?

↑我が家の冷凍庫。タッパーなどで既に満員御礼です
その点、冷蔵タイプの宅食であれば
冷凍庫より場所が広い冷蔵庫に保管できるので非常に助かっています

↑冷蔵庫の棚の半分位のスペースに収まります
また、冷凍庫宅食より冷蔵庫宅食の方が
解凍に時間がかからず、新鮮な感じがするのも魅力
共稼ぎ家族には冷蔵宅食の方が向いていると思いますね
献立丸投げもOK! 部分利用もOK! 宅食という選択肢
この様に宅食は
共稼ぎ家族のライフスタイルに応じて、自由自在に夕食献立に活用できるのが最大の魅力!
例えば 我が家では宅食をこんな風に利用しています!
- 献立を丸投げする日

↑ごはんとみそ汁以外は全て宅食のおかずメニュー
- 自炊メニューで少しもの足りない日

↑宅食のおかずをごはんの上に乗せた即席丼で小腹を満たす
- お酒を飲みたい日

↑ビールのアテに宅食の魚や総菜を使用
こんな感じで、我が家にとって宅食は
今や週の献立ローテでは外せない存在になっています
皆様のご家庭でもぜひ、ライフスタイルに合わせて、宅食を都合よく部分使いしてみてください!
共稼ぎ家族が夕食献立で失敗しやすいポイント

ここまで献立が楽になる方法を説明してきましたが
やり方を少し間違うと逆効果になる事も!
気をつけるべき点は何かというと。。
時短だけを優先して家族の満足度が下がる
夕食は出来るだけ短い時間で効率的に作りたいですが
とにかく時短できればよい
この考え方は少し危険です
特に、平日、仕事帰りの忙しさの中で出たとこ勝負の献立になると
- スーパーの売れ残り総菜
- 冷凍加工食品(餃子・唐揚げ・冷凍野菜など)
- インスタント食品(麺類や汁物など)
に手が出てしまうもの。
この様な食品は確かに、最近品質は向上!
すぐ食べれるし、満腹感もある!
しかし、毎日この様な食事になると。。。
- 栄養面が偏り
- 味にも飽きてしまうので
結果として家族の満足度が下がつてしまいます
宅食・ミールキットを一気に入れすぎる
毎日の夕食献立が大変だから・・・
- 一気に宅食やミールキットに変えたい
- とにかく短時間で献立メニューを揃えよう!
でもこれには思わぬ落とし穴があって。。。
- 家族に急な用事ができて想定より消化できない!
- 想像してたより、ボリュームがあった!
- 思ったよりおいしくなくて箸がすすまない(悲し)
結果として
せっかく買った食材や宅食弁当などを腐らしてしまい泣く泣く廃棄する事も。。
外注で献立を賄う時は「人数分ジャスト」か「ちょい少な目に用意する」方がありがたみも出てよいですね!
食費の見え方が変わって不安になる
・平均的な4人家族のひと月の食費は=96,328円
e-Stat 統計で見る日本より
これを1日平均にすると
共稼ぎ家族の平均の食費は約3,200円
これまで、自炊中心で
食費はなんとなく‟成り行き”でやってきた。。。
そんな共稼ぎ家族にとって
宅食やミールキットなど、献立を外注することは、想定外の食費がかかる様な気がして不安になるものです
例えば
宅食1食あたりの単価は
最安値で約500円
- Fit Dish おかず総菜 1食485円(税込・送料込)
- ワタミの宅食 弁当 1食390円(税込・送料別)
共稼ぎ家族の平均食費の1日3,000円以内に収める為には
宅食メニューを4人家族で
1日 500円×6食
これが目安ですが、細かい食費は宅食以外にもかかるので
毎日毎日宅食に頼りきると
知らない間に食費がオーバーしてしまいます!
献立を外注する時は、まずは週1回~2回の利用にして、食費のかかり方をチェックしていきましょう!
まとめ|夕食つくりは「考えない仕組み」でラクにできる

どうでしたか?
明日からあなたの家族の献立メニューに活かせそうですか?
ここまでの記事内容をまとめると。。
献立の悩みは努力不足ではなく構造の問題
共稼ぎ家族の献立問題
- 「時間がない」
- 「疲れる」
- 「余裕がない」
これらは、あなたの家族の努力不足が原因ではありません!
日々悩むのではなく1週間単位でまとめて考えて構造的に解決しましょう!
具体的には
- 献立は時間がある休日にざっくり考える
- 作り置きメニューは、できる範囲で作っておく
- 献立メニューは、同じメニューの連日利用もOK!
- 手作りの味に拘らず、ミールキットや宅食などの利用もOK!
一気に全部しようとしないで
できるところから始めていきましょう!
宅食は‟手抜き”ではなく合理的な選択
我が家の例にもある様に
宅食は手抜きではなく
共稼ぎ家族の献立作りに役立つ重要な戦力と思います
- 毎日使う
- 1週間で数日間だけ使う
- メインおかずだけ使う
などなど、様々な使い方ができます
あなたのライフスタイルやご予算に応じて、少しづつ取り入れていくのがオススメです!
自分の家庭に合う形を見つけることが大切
献立作りは、家族によって十人十色!
まずは
今の献立作りの問題点を整理して
週単位で出来る事から始めていく事が大切です
夕食は家族最大の
コミュニケーションの場!
- 家族のみんなが笑顔で楽しめて
- 献立作りも無理なくできて
そうやって空いた時間で
家族との時間や自分の時間が充実していけば最高です
その為にも
明日から、‟頑張らない”献立作り始めていきましょう!


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